当クリニックの特徴

当クリニックは平成21年4月、健診クリニックとしてスタートいたしました。その後、多くの方々のご支援をいただき、現在では年間15,000人を超える方々にご利用いただいております。ひとえに、みなさまのご支援、ご協力の賜物と感謝しております。

この度、ご利用いただいている皆様からご要望の多かった一般内科外来治療を充実させることとなりました。健診クリニックの検査機器を活用し、健診でみとめられた生活習慣病などの二次検査から治療まで、一体となった診療サービスのご提供が可能なことが当クリニックの特徴です。

定期的な健康チェックから、日常の風邪や腹痛など幅広く内科全般を診療してまいりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

錦糸町 内科

3Sメディカルクリニック
院長
清水三恵

 

主な治療内容

【メタボリック症候群】

最近新聞やテレビでメタボリックシンドロームという言葉を良く聞きませんか?心筋梗塞や脳血管障害の危険因子は色々言われていましたが、それぞれの危険因子が重症でなくても幾つかの危険因子が重なると動脈硬化による心筋梗塞や糖尿病を発症する確率が高くなることが分かってきました。2005年に日本動脈硬化学会、循環器学会、高血圧学会、肥満学会、糖尿病学会、腎臓学会、血栓止血学会、内科学会の8つの学会が合同して日本人にあった基準をまとめて提唱したものがメタボリックシンドローム=内臓脂肪型肥満です。共通の要因として高血糖、脂質異常、高血圧が引き起こされる状態で、それぞれが重複した場合は命にかかわる病気を招くこともあります。ただし、食べ過ぎや運動不足など、悪い生活習慣の積み重ねが原因となって起こるため、生活習慣の改善によって、予防・改善できます。この基準に合致する人は心筋梗塞などの心血管の病気を発症する確率が約3倍増加し、糖尿病になるリスクは5~10倍高くなるといわれています。日本人では男性で30~40%、女性で10%前後がこの基準に当てはまります。この人たちに自覚を促し生活習慣の改善を指導し、生活習慣病の予防を進めようというものです。

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【高血圧】

心臓から送り出された血液が、動脈の壁に与えている圧力を血圧といいます。心臓が収縮した際の血圧を収縮期血圧、心臓が拡張した際の血圧を拡張期血圧といいます。
血圧には心臓から送り出される血液の量、圧力、末梢血管の抵抗、動脈壁の弾性力などが影響します。世界的にも日本でも高血圧の基準は140/90mmHg以上であり、収縮期、拡張期とも基準を下回っているときに正常域といいます。

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【糖尿病】

食べ物が消化されると小腸から血糖として吸収され、肝臓、脂肪、筋肉などの細胞でエネルギーとして使われます。空腹時には、肝臓に蓄えられたブドウ糖が、再び血液にのって身体の中に戻り、一定量の血糖が全身を回るように調節されています。血液中のブドウ糖が肝臓、脂肪、筋肉などに取り込まれると、血糖値は下がります。この仕組みを司っているのが、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンです。血糖値を上げる(肝臓などから再び血糖を作り出す)ホルモンはいくつかありますが、血糖を下げる効果があるのは、インスリンだけです。食後に血糖値が高くなるとインスリンが働き、肝臓などの組織が血糖を取込むように指令を出します。すると細胞膜にある糖の運び屋が働き、細胞内へ血糖が取り込まれるのです。しかし、慢性的にインスリンホルモン作用が不足して血糖がある一定のレベルを超えた状態が続く場合を、糖尿病といいます。
糖尿病には大きくわけて2つのタイプがあります。

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【脂質異常症】

血液の中に含まれる脂肪分には、代表的なものとして、コレステロールと中性脂肪(トリグリセライド)があります。コレステロールはさらに、HDLコレステロール(血管が細くなるのを予防する良いコレステロール)、LDLコレステロール(血管を詰まらせる悪いコレステロール)などに分かれます。これらをまとめて総コレステロールとよびますが、その大部分を占めているのがLDLコレステロールです。
血液中の脂肪分のバランスが悪い状態を、脂質異常症とよびます。これは、中性脂肪、LDLコレステロールが多く、HDLコレステロールが少ない状態です。総コレステロールが多い状態も危険です。脂質異常症を長年放置しておくと、血管内に脂肪がたまって血液がうまく流れなくなると、やがて血管が詰まり、狭心症・心筋梗塞・脳梗塞など、重篤な病気の原因となります。

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【痛風・高尿酸血症】

痛風とは、「風があたっても痛い」という意味で、足の指や足首などの関節に炎症を起こし、強い痛みを伴う病気です。血液中の尿酸値が高いと、気づかない間に、関節に尿酸の結晶がたまり、それが原因となって、ある時突然強い炎症を起こすのです。
血液中の尿酸値が上がる原因は、食生活などの生活習慣とその人の体質にあります。 食べ物に含まれているプリン体という物質を多く摂取すると、血液中の尿酸値が上がります。
プリン体は、いろいろな食品に含まれています。特にプリン体の多い食品としては、煮干、かつおぶし、レバー、肉類などがあります。また、アルコール類、特にビールには、多くのプリン体が含まれています。 高尿酸血症になりやすい人には、尿酸の産生が過剰なタイプと尿酸の排泄が低下したタイプ、およびその両方をあわせもつタイプの3種類あります。
尿酸値の正常値は、7mg/dl以下です。尿酸値が7mg/dlを越えると、身体のあちこちに尿酸がたまりやすくなります。高尿酸血症が続くと、痛風発作以外にも、腎臓や尿管に石ができ、更に腎臓の働きが悪くなって、命に係わる場合もあります。
痛風は、中年男性に多く、女性では稀です。近年、高尿酸血症や痛風の人が増加しており、特に20~30歳代の若年から発症する人が増えています。また、痛風の人は、高血圧、高脂血症、糖尿病などの病気を持っている場合が多く、これらの疾患の有無も確認する必要があります。

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【貧血】

血液は体中を流れ、体のすみずみの細胞にまで栄養分や酸素などを運んでいます。血液中には、肺の中の酸素を全身に届ける赤血球、病気を引き起こす細菌から体を守る白血球、出血すると傷口をふさぐ血小板などが含まれています。赤血球の中にあるヘモグロビンは、全身に酸素を運ぶ役割をしていますが、このヘモグロビンや赤血球が少なくなった状態を貧血といいます。
ここでは、よくある貧血の原因について、説明しましょう。

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【胃潰瘍/胃炎】

胃は、口から入った食べ物を一時的に溜めておく臓器です。胃の壁からは消化液が分泌され、少しずつ消化された食べ物は、十二指腸へ送られます。しかし、何らかの原因で胃の内側の壁が欠損してしまった状態を潰瘍といい、特に胃液と接している部分にできた潰瘍を消化性潰瘍といいます。胃潰瘍と十二指腸潰瘍のことです。
原因はいくつかありますが、以前から知られているのが、バランス説です。口から肛門までの消化管の内側を消化管壁といいますが、ここには攻撃因子(胃酸、ペプシン、消炎鎮痛剤など)と防御因子(粘液、胃酸を中和する重炭酸イオン、粘膜の血流など)があり、健康な時はそれぞれのバランスが保たれています。しかし何らかの原因でこのバランスが崩れたときに潰瘍が発生するというのがバランス説です。強い薬を飲んだり、お酒を飲み過ぎた時などに起こる胃が荒れるという状態が分かりやすいかもしれません。それに加えて、ストレス、喫煙、アルコールなどの生活習慣も消化性潰瘍の発症に影響すると考えられています。
消化性潰瘍の原因の60-90%がヘリコバクター・ピロリ(Helicobacter pylori, ピロリ菌)という胃の中に住む細菌であることがわかっています。このピロリ菌除菌治療を行うことにより、消化性潰瘍の再発を予防することができます。当院では胃内視鏡検査および除菌治療を積極的におこなっております。

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【甲状腺疾患】

甲状腺は、のどぼとけ(甲状軟骨)の下、気管の前面にある10~15g位の小さな臓器で、腫れて大きくなったり(腫大)、しこりができると、簡単に手で触れるようになります。
甲状腺では基礎代謝をコントロールする甲状腺ホルモンが作られて分泌されます。甲状腺の病気には①産生ホルモンの過剰、低下によるものと②甲状腺に腫瘍ができるもの③甲状腺自体が腫れているものがあります。
①-1甲状腺のホルモンが過剰な状態
(1)甲状腺ホルモンの産生が亢進する場合
代表的な病気には、自己免疫性疾患のバセドウ病があります。その他にも、甲状腺にある結節とよばれる部分から自律的にホルモンが産生されてしまう機能性結節や、ごく稀ですが、下垂体腫瘍などがあります。
(2)甲状腺の一部が破壊されて血液中にホルモンが漏れ出てしまう場合
代表的な病気には、自己免疫性疾患の無痛性甲状腺炎、亜急性甲状腺炎、薬剤性甲状腺炎、橋本病(一時期)、出産後の甲状腺機能異常などがあります。
①-2甲状腺ホルモンの不足の状態
反対に甲状腺ホルモンが低下する場合を甲状腺機能低下症といいます。
②甲状腺の腫瘍
甲状腺には腫瘍ができることもしられており、良性腫瘍、悪性腫瘍、のう胞、をみとめます。当院では甲状腺腫大の方にエコー検査をおこなっております。

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【気管支喘息】

気管支とは、口や鼻から肺までの間にある、空気の通り道です。気管支喘息とは、気管支が何らかの原因により収縮(細くなる)してしまい、息を吐くことができにくくなる状態です。適切な治療や、時には自然に発作が改善するのも大きな特徴です。発作さえ起こさなければ健康な人と変わりがありません。気管支は細くなっても、元の状態に回復します(気道閉塞の可逆性)。
気管支喘息の患者さんは子供から老人まで幅広く、近年、増加傾向にあります。子供とは違い(詳しくは小児喘息参照)大人になるとアレルギー以外の原因であるケースが増えてきます。この病気の最も大きな特徴は、気管支などの気道(空気の通り道)が何らかの刺激に対して過敏に反応すること(気道過敏性)です。同じように呼吸困難を起こす肺気腫や慢性気管支炎とは、ここが大きく異なる点です。
最近、この気道過敏性を起こすメカニズムとして慢性の気道の炎症が原因となることが分かってきたため、現在は気道の炎症を抑えることが治療の中心になりました。

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【慢性閉塞性肺疾患(COPD)】

COPDとはChronic Obstructive Pulmonary Disease(慢性閉塞性肺疾患)の頭文字を取った名称です。かつては、肺気腫や慢性気管支炎などといわれていましたが、現在ではこれを合せて、COPDとよびます。その最も大きな原因は、タバコによる肺機能低下です。他には、大気汚染や、粉じんが多い環境で仕事をすることも原因となります。長い間タバコなどの汚い空気を吸い続けることで、気管支や肺に慢性的な炎症が起こり、肺の中にある肺胞と呼ばれる酸素と二酸化炭素を交換する(ガス交換)部分が破壊されます。肺胞は膨張と収縮を繰り返してガス交換を行いますが、これが破壊されることで、肺胞が過膨張となり、身体の中に上手く酸素を取り入れることが難しくなります。タバコを吸わない人でも、受動喫煙によってCOPDなどの病気になることがあります。
アメリカではCOPDによる死者が急速に増加しており、日本でも今後その傾向が強くなると考えられています。日本のCOPDの患者さんは、分かっているだけで22万人程度ですが、実際は500万人ともいわれています。

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【睡眠時無呼吸症候群】

本人が自覚していなくても、睡眠時に呼吸が止まっている状態を、睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome)といいます。頭文字をとって、「SAS(サス)」ともいわれます。
この病気は、眠っている間の無呼吸には自分で気が付くことができず、検査・治療を受けていない潜在患者さんがとても多いと推測されることが問題となっています。
さらに、眠っている間に生じている無呼吸が、気付かないうちに私たちの活動に様々な影響を及ぼす点も問題です。自覚症状がないまま、日常生活にもいろいろな支障を来す可能性があるのです。
睡眠時に空気の通り道である気道が閉塞することが原因です。扁桃肥大、アデノイド、背舌根沈下、小顎症、首周囲の脂肪過多などが影響します。
目安としては、続けて10秒以上、気道の空気の流れが止まった状態(気流停止の状態)を無呼吸と判断します。これが一晩(およそ7時間の継続した睡眠)の間に30回以上、または1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸症候群です。

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【頭痛】

頭痛は大きく分けて2種類あります。
症候性頭痛と言って、脳に病気があって起こるものと、機能性頭痛と言って脳自体には病気がなく、脳周囲の筋肉や血管の異常で頭痛が起こるものがあります。症候性頭痛にはくも膜下出血、脳腫瘍、脳出血、髄膜炎などがあります。

特にくも膜下出血はすぐに命に関わる病気ですからすぐに病院へ行かなければなりません。くも膜下出血の頭痛は突然に起こり、今まで経験した中で一番痛いものです。後頭部をハンマーで殴られたような痛みと表現する人もいます。しかし外来へ歩いてこられる患者さんのうちこのような症候性頭痛の患者さんは10人に1人もいません。

普通の頭痛は殆どが機能性頭痛です。症候性頭痛はそれぞれの項目を見て頂き、この項では主に機能性頭痛についてお話します。機能性頭痛の中で最も多いものは緊張型頭痛というもので肉体的、精神的ストレスが原因でこめかみの所にある側頭筋や首の頸筋、肩の僧帽筋が緊張して起こるものです。もう一つの機能性頭痛は血管性頭痛で、片頭痛と群発頭痛があります。

片頭痛の原因はまだ全部分かっていませんが、現在有力な説はセロトニンという脳血管を収縮させる物質が何らかの原因で大量に出て脳の血管が一時的に収縮して頭痛が起こる前兆があり、その後反動で脳血管が拡張して頭痛を起こすと考えられています。

片頭痛は20-40歳の女性に多く、遺伝的な要因がある場合があります。もう一つの群発頭痛は群発地震のように強い痛みが繰り返し起こるもので20-30代の男性に多いものです。

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【不眠症】

不眠で悩む人たちは、一般人口のうちでもかなりの数になるといわれています。不眠は、健康な人でも、特別な機会などで生じることがありますが、多くの精神障害の部分症状としても現れてきます。また、実際にはよく眠れているようでも自覚的な症状として「眠れない」という人もいます。高齢者などでは、「何日も一晩中全然寝ていない」と強硬に訴える人たちもいます。実際に眠っているかいないか以上に、主観的な熟眠感も問題になるということでしょう。ここではまず睡眠の仕組みを知る必要があります。
睡眠は脳波、筋電図、眼球運動を同時に電気的に記録することによって、いくつかの段階に分けることができます。大きく、ノンレム睡眠とレム睡眠に分かれます。入眠するとまずノンレム睡眠が現れます。その後、ノンレム睡眠の第1段階から第4段階まで進みます。ノンレム睡眠の第4段階までくると、今度はレム睡眠になります。これを一つの周期として、朝まで繰り返すのが正常の睡眠パターンです。図に示したように、朝になるにつれて、レム睡眠の時間が延び、深い睡眠であるノンレム睡眠の第3,4段階が減ってくるのがわかります。

レム睡眠のときは、体を支える筋肉がゆるみ、よく夢を見ています。朝覚えている夢は、だいたい覚醒直前のレム睡眠期の夢が多いようです。レムREMというのは、この時期にぴくぴくした急速な眼球運動が見られることから名づけられました。
レム睡眠はノンレム睡眠の最も深い段階からしか移行しません。高齢になるとこの睡眠パターンが変化してきます。レム睡眠や深い睡眠である第3,4段階が減ってきます。夜間の覚醒の回数も増えて、全体の睡眠時間も少なくなります。よく、年をとると眠れなくなるといいますが、これは生理学的にもいえることです。
睡眠の障害で使う用語をあげておきます。寝付きが悪いのを入眠障害、途中で何度も目が覚めてしまい(中途覚醒)よく寝た感じがしないものを熟眠障害、早朝に目が覚めてしまうのを早朝覚醒などといいます。実際は、不眠症はこれらの組み合わせであることが多いようです。老人では熟眠障害を訴えることが多く、うつ病では早朝覚醒が特徴的です。

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【花粉症】

いろいろな花粉が花粉症を引き起こしますが、そのなかでも最も患者さんの多いスギ花粉によるアレルギー性鼻炎に限定して、話をすすめていきます。そもそもアレルギー性鼻炎とは、ある物質に対して鼻粘膜がアレルギー反応を起こすもので、その原因となる物質の一つに花粉があります。これは、アレルギー性鼻炎のなかでも季節性アレルギー性鼻炎(花粉症)として分類されています。
花粉症のアレルギー反応は、抗原であるスギ花粉と体内の組織の一つである肥満細胞や血液中の好塩基球(白血球の1種)の細胞膜に付着した免疫グロブリン(特異的IgE抗体)が結合して抗原抗体反応を起こし、それがきっかけになって肥満細胞などに含まれるヒスタミンが外に飛び出し、さまざまな症状が現れます。

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【骨粗鬆症】

骨粗鬆症とは、骨がスカスカになって脆くなってしまい骨折しやすくなる状態です。骨の強さは骨の量と質できまります。骨を構成する物質のバランスというよりも、一定の容積あたりの骨の質量が少なくなります。簡単に言えば、健康な骨がレンガだとすれば、骨粗鬆症の骨は“軽石“のような状態 です。原因はいくつかありますが、骨の生理的な老化に、栄養、内分泌、遺伝などの因子が加わって発症するといわれています。その原因により、老人性骨粗鬆症、閉経後骨粗鬆症、内分泌性骨粗鬆症(末端肥大症、甲状腺機能亢進症による)、先天性骨粗鬆症(骨形成不全症による)などに分類されます。
骨の中では新しい骨が作られ(骨形成)、古い骨が吸収されています(骨吸収)が、これを骨代謝といいます。骨の老化やカルシウムの摂取不足、カルシウムを調整するホルモンの異常、運動不足、日光不足などにより、骨形成よりも骨吸収が増えると、骨がスカスカになります。
骨粗鬆症は、直接死につながるような病気ではありません。しかし骨粗鬆症患者さんの骨折はとても治りにくく、高齢者が寝たきりになると筋肉がおとろえ、老人性痴呆や多くの病気を起こしやすくなります。その予後が悪いことから、高齢化社会が進む現在では、非常に大きな問題となってきています。

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【禁煙外来】

禁煙外来は、文字通り禁煙をサポートする外来です。禁煙外来で治療を受けることができる人は、2つのパターンに分かれます。

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ご案内

3Sメディカルクリニック Tel:03-5624-5325

時間
午前 ×
午後 ×

【予約電話受付時間】
月曜日~金曜日
9:00~16:00
外来は予約制です


【診察時間】 (2016.4.1~)
午前11:00~12:30
午後13:30~16:00
   (受付15:30まで)
金曜午前はレディースデー
男性はご案内できません


【休診日】
土曜日・日曜日・祝日


【診療科目】
内科・呼吸器内科


【所在地】
〒130-0022
東京都墨田区江東橋2-19-7
富士ソフトビル2F


【アクセス】map

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